この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/33324468
この記事へのトラックバック
書評/ミミズクと夜の王
Excerpt: ☆☆☆☆ ミミズクと夜の王 著者/紅玉いづき イラスト/磯野宏夫 電撃文庫/メデ
Weblog: ライトノベル名言図書館
Tracked: 2007-02-10 23:44
[書評][紅玉いづき][文学作品]ミミズクと夜の王
Excerpt: ミミズクと夜の王 作者: 紅玉いづき 出版社/メーカー: メディアワークス メディア: 文庫 読了後、一晩経ってから追記しています。 電撃小説大賞<大賞>受賞作品だそうですが。正直「電撃文庫:メディ...
Weblog: いつも感想中
Tracked: 2007-02-12 03:58
愛と勇気のおとぎ話『ミミズクと夜の王』
Excerpt: ミミズクと夜の王紅玉 いづき『ミミズク』は動物ではなく少女でした。彼女は魔物の蔓延る森を歩いていました。両手両足に科せられた重い鎖を引きずって。なぜなら探している人がいたからです。それはこの森の支配者...
Weblog: うかばれないもの
Tracked: 2007-02-13 01:56
ハードカバー向きなんだけど【ミミズクと夜の王】
Excerpt: [http://www.bk1.co.jp/product/2750238/p-holyknight1146 ミミズクと夜の王]すっごくぶっちゃけた話。'''「ラノベなのにこの...
Weblog: ラノベなPSP
Tracked: 2007-02-13 20:00
ミミズクと夜の王
Excerpt: 『ミミズクと夜の王』(著:紅玉いづき イラスト:磯野宏夫 電撃文庫刊)を読了。 非常に面白かった。オリエッタがミミズクの背中を抱きしめる所で涙が滲んでしまいましたよ……。童話文学っぽい流れで有りながら...
Weblog: ぬるいヲタク猫風味
Tracked: 2007-02-13 20:08
ミミズクと夜の王
Excerpt: ミミズクと夜の王 紅玉 いづき〔著〕 メディアワークス(2007.2) 額には焼印、手には鎖を嵌められて奴隷として生きてきた少女は魔物が住むという森の中を歩いていた。己のただ一つの願いをかなえるため...
Weblog: 今日もだらだら、読書日記。
Tracked: 2007-02-14 11:08
(書評)ミミズクと夜の王
Excerpt: 著者:紅玉いづき ミミズクと夜の王価格:¥ 557(税込)発売日:2007-02
Weblog: たこの感想文
Tracked: 2007-02-17 21:39
ミミズクと夜の王
Excerpt: ミミズクと夜の王紅玉 いづき「魔物のはびこる夜の森に、一人の少女が訪れる。額には「332」の焼き印、両手両足には外されることのない鎖。自らをミミズクと名乗る少女は、美しき魔物の王にその身を差し出す。願...
Weblog: のべれびゅ
Tracked: 2007-02-19 17:36
ミミズクと夜の王
Excerpt: 魔物がはびこる森の中を、ひとりの少女が訪れる。額には「332」の焼印、手足には外れる事のない鎖。自らをミミズクと名乗る少女は、魔物の王にたったひとつの願いを叶えてもらいにやって来た。 「あたしのこと...
Weblog: 読了本棚
Tracked: 2007-02-19 18:43
電撃文庫 『ミミズクと夜の王』
Excerpt: やばい・・・やばすぎる。これは、はっきり言ってライトノベルで収まるような器じゃないです。普通に読んでて涙出ました。初めは、有川浩氏が「白状します。泣きました。奇をてらわないこのまっすぐさに負けました。...
Weblog: 日常・非日常日記
Tracked: 2007-03-20 18:30
「ミミズクと夜の王」紅玉いづき
Excerpt: ミミズクと夜の王紅玉 いづき (2007/02)メディアワークス この商品の詳細を見る魔物に食べられたい少女ミミズクは元奴隷。手足は鎖に繋がれ、額には332の焼印がある。いつしか心を壊したミミズクは...
Weblog: しんちゃんの買い物帳
Tracked: 2007-03-21 10:38
ミミズクと夜の王/紅玉いづき
Excerpt: 紅玉 いづき ミミズクと夜の王いろんな意味で「真っ直ぐ」な作品でした。後書きで泣きそうになったのは初めてです。「「 私安い話が書きたいのよ、と、熱に浮かされた病人みたいに、たち悪くくだを巻く酔っ払いみ...
Weblog: 狭間の広場
Tracked: 2007-06-05 17:01