2008年12月13日

コードギアス反逆のルルーシュ

すっかり後番組のOOセカンドシーズンも波に乗っている今頃に、
しかも無印のコードギアスの感想スタートしてみる。
とある理由をきっかけに観てみるかという事で、
絶賛GEOにてレンタル中。

とりあえずDVD1〜3、第七話まで一気に。

第一話
っつーかDVD1、一話しか入ってないのに他とレンタル料同じっていうのもねぇ。
いきなりC.Cが脳天ターンとかスザクがわき腹ドーンとかユアハイネスターンとか。
放送時間土曜夕方でいいんですよね?
結構度肝抜かれました。

第二話〜第四話
DVDのジャケットがC.Cなのに本編ほとんど出番なしとか。 
ゼロの仮面がルルの手作りだったのには笑った笑った。
ときどきキラ様にオーバーラップするのはピカレスクヒーロー故か。
意外にシャーリーが可愛くて、黒髪だったらC.Cよりお気に入りだったかも。
手刀で蜂を切り裂くカレンも何気に凄いな。

第五話〜第七話
若本ー!
全開ノリノリな若本節に魅せられた。
俺、この皇帝だったら支配されてもいいかも。
コメディ寄りの五話六話から一転、組織の強さを見せ付けられる七話。
ここから黒の騎士団とやらが出来ていくわけですね。

ところどころ用意されている、露骨なC.Cのサービスカットが、
それでもうれしかったりする自分。
posted by コウ at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。